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Archive for 6月, 2009

木村カエラのHot Pepper CMソングをギターで(コード進行掲載)

このプリミティブなトラックのすばらしさ。

思わず前のエントリでギター弾いたやつを公開。つっても、非公開なので、ログインしないと聞けないと思うんだけど。それへのコメントはこちらで。

でもって。
このCMのコード進行は初心者の俺が聞く限り、これだ。

キーが違うと思った方は移調してください。まあ、本物とあわせない限りはこれでいいんじゃないかと。素人考え。

追記。
友達が正しいキーを教えてくれました。で、それでやってみると。こんな感じ? (前に載せたやつが違ってるということだったので修正)

上のYouTube動画と下のFlashをコード進行に従って鳴らしてみるとおもしろいかも。

ところで。

Hot Pepper(ホットペッパー)って全国展開してるわけじゃないみたいだから、地域によってはこのCM見られないのだね。

もったいない。放送されてない地方の方はコメントください。
どこまでやってて、どっからやってないか知りたいのです。

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火曜日, 6月 30th, 2009

ウクレレの弦を替えました

久々。うそです。初めてです。

買ってから20年近くそのまま使っていましたが、フレットに当たる部分とかが磨り減ってきている気がしたので、替えてみました。

友達が数年前に買って、音が気に入らなかったといういわくつきの弦。

とりあえず、さっき替えたばかりで、チューニングも安定しにくいんですが、これからなじんでいくことでしょう。

で、どっちがいいか、っていうテスト。どっちがどっちかは言わないであげときます。演奏が下手なのは毎度のことなのでスルーしてください。

弦A

弦B

どっちがお好みですか? そして、どっちが、新しい弦だと思いますか?
そんなテストです。

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木曜日, 6月 25th, 2009

ギターのチューニングはこれで

便利なサイトを見つけたなり。

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火曜日, 6月 23rd, 2009

ZO-3の1、2弦はストリングガイドの下を通るんだ

以前、ZO-3のストリングガイドの話を書いたんですが。
ZO-3のストリングスガイドから弦が外れてしまう。やはりナット交換かなあ?

先日、友達の家に行って、そこにあるZO-3を見たら、1、2弦はストリングガイドの下をとおっていました。がーん。

前のリンクにある記事では、1弦がおかしなことになってるので、ナットが削れてきてるって話だったんですが、ストリングガイドの上を通そうとしているから、そうなっていたわけですよ。

どんだけギター弾いてないんだよ&知らないんだよ、っていう話ですよ。

数年前に知り合いにギターを貸して、そのときに弦を替えてもらったんだけど、そのときにストリングガイドの上を通るようにしたらしい。知り合いはかなりのギター熟練者だったので、疑問にも思わなかったので、そのまんまだった。

ギター熟練者はZO-3のことなんて知らないんだよな。今思えば。

ということで、ストリングガイドの下を通るようにしたら、ナットへの負荷もなくなりました。

ほんと、ものを知らないってこわいですね。

っていうか、上記リンクの記事で写真を載せて友達にいろいろ聞いてたんですが、みんな写真ちゃんと見てなかったんだなあ、とか思って。自分の不注意を棚に上げて友達を批難してみた。うそ。すみません。

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火曜日, 6月 23rd, 2009

謎のピアノマン「真野ちゃん」の話

Yahoo!ニュースより。
真野恵里菜真野恵里菜

いつ消えるかわからないので、リンク&引用。

ビックカメラの“謎のピアノマン” その正体は…6月21日18時41分配信 産経新聞

拡大写真
周囲を気にせず、一心不乱に電子ピアノを弾き続ける“謎のピアノマン”=東京都千代田区のビックカメラ有楽町店本館(写真:産経新聞)
 デパートや楽器店の電子ピアノ売り場で演奏している人といえば、音色を確かめているお客さんか、PRのために弾く販売員が思い浮かぶ。ところが、ビックカメラ有楽町店本館の電子ピアノ売り場では、ホームレス風の男性が超絶技巧を披露し、リサイタル状態になっているという。“謎のピアノマン”のうわさを確かめるべく、ある平日の午後に同店を訪ねてみた。

  [クローズアップ]黙々とピアノを弾く“謎のピアノマン”

■真野和男、77歳

 地下2階の電子ピアノ売り場にその男性はいた。野球帽にマスク、オレンジ色のベスト。ちょっと怪しげな格好だ。しかし、一歩ずつ近づき、ピアノの音色が聞こえてくるにつれ、不思議な空気に包まれた。

 ビックカメラのCM曲や販売員の売り出しの声で騒々しい店内で、男性のいる場所だけ別世界のよう。鍵盤の上を踊るように動く指に合わせ、音があふれ出している。まさに“一人オーケストラ”。めまぐるしく曲調が変わる即興のリサイタルに、通りかかる人もぎょっとしたり、足を止めて聴き入ったり…。

 “謎のピアノマン”の正体は、作曲家の真野和男さん(77)。

 平日のほぼ毎日、都内の家電量販店で自作の曲を演奏している。「私は売り場でピアノが上達したようなもん。家には楽器がないんです」

 えっ、作曲家なのに家に楽器がないんですか?

 「ピアノ、大嫌いだったからさ」

 平成17年にリリースした自作自演のCDも「売り場でMDで録音したんだよ」というから仰天だ。毎日のように通うようになったのは13年ごろからだが、真野さんの「電子ピアノ売り場歴」はなんと40年以上だという。

■米軍クラブで修行

 真野さんは昭和6年、東京・五反田で酒屋の二男として生まれた。5歳ごろからピアノを習い始め、音大への進学を希望していたが、時代は太平洋戦争直後。食べ物にも困る状況で進学できず、高校卒業後は知り合いの紹介で米軍基地に勤め始めた。

 仕事の傍ら、教会で聖歌隊の合唱の指揮をしたり、基地内のクラブで弾いたりし、アメリカの音楽に触れた。アレンジや即興で音楽を楽しむ姿に刺激を受けた。「この時の経験は自分の財産になった」

 数年後、やっとの思いで音大に入学したものの、予想外の出来事が。「教会音楽をやりたかったのに、学内には教えてくれる教授がいなくてね」

 事前に調べておけばよかったのでは…。

 在学中に始めたバンド活動がお金になったこともあり、結局2、3年で中退してしまったという。

■3回の結婚、ぜんそく

 その後、人脈に恵まれ、八面六臂(ろっぴ)の活躍をする。作・編曲に始まり、バンド活動や音楽イベントの企画、音楽教室での指導に楽器のリース業などなど…。仕事帰りに、電子ピアノ売り場に通うようになったのもこのころだ。

 生活は派手だった。高級車を乗り回し、ホテルのバーに20本ものボトルをキープ。株でもかなりもうけたそう。バブル崩壊の時もなんとか損は出さずに乗り切り、「兜町ではかなり有名だった」と豪語する。

 プライベートでは、3回の結婚と3回の離婚を経験。最初の妻との間に一女をもうけた。おまけに、4歳下の最初の妻と、20歳以上年下の3番目の妻の仲が良く、離婚後も3人のつきあいは続いたという。

 さすがにもう結婚はいいそうで、「自分は仕事には誠実だったけど、まあ、人生好きなようにやってきたよ」

 48歳で突如、ぜんそくを患った。路上で倒れるほど重く、音楽教室以外の仕事から手を引くことに。療養地を求め、八丈島へ行ったところ、温暖な気候が体に合い、体調も良くなっていった。

 東京に戻ってきたときにはすでに60代半ばだったが、音楽への思いを抑えきれず、慣れ親しんだ電子ピアノ売り場へ舞い戻った。

■集客だけでなく接客も

 電子ピアノは、ピアノだけでなくさまざまな楽器の音色を出せ、メロディーを録音して重ねることもできるから作曲にぴったりだ。

 売り場で弾く理由を尋ねると、「山寺で1人静かに弾いていたってだめ」「音楽の原点は路上で聞かせること」。音楽の楽しさを伝えたいという純粋な思いが、真野さんの足を売り場へ向かわせているのだ。

 ただし、「お店の邪魔にならないように、1店舗1時間半くらいまで」とさりげない気遣いも。午前中はベスト電器新宿高島屋店、午後はビックカメラ有楽町店本館、夕方はビックカメラ新宿西口店に出没する。

 かつて、英国で保護された自称・記憶喪失の男性が華麗にピアノを弾いたとして“謎のピアノマン”と話題になったときには、真野さんもマスコミに取り上げられ、人だかりができた。

 集客だけでなく接客までしてしまう。「お客さんに紹介したピアノは100台以上」というので、半信半疑でお店の人に聞いてみると、「私たちよりよっぽど電子ピアノの良さを理解されていますから。できることなら毎日来てほしい」とビックカメラ新宿西口店の石川勝芳店長。真野さん目当てで来店する人もいる。

 真野さんの紹介で電子ピアノを買った世田谷区の主婦(52)は、「電子ピアノでこんなにいろんな音が出せるなんて知らなかった。自分でも作曲するようになったし、音楽観も変わりました」と話す。

 ファンは、店員の間にも広がっている。同店楽器コーナーの上形幸代さんはその音楽性を絶賛。演奏を録音して、売り場で流したこともあり、「独特な演奏で、感動して涙が出そうになったこともあります。もっと多くの人に真野さんの音楽を知ってもらいたい」

■熱いハートの音楽家

 気になるのは「ホームレス風」と話題になったこと。恐る恐る真野さんに尋ねてみると、渋谷区のアパートに住んでいて現在は年金暮らしだが、「昔は黒ずくめにぼろぼろのジーンズで、ひげもそってなかったから間違えられたこともあったよ」とのこと。「警備員からもよく注意されたなあ」となぜだか懐かしげ。

 「宿泊費に」とお金を渡されたことや、「夕飯にどうぞ」とのメモが添えられたファストフードの紙袋が置いてあったことも。

 そんな真野さんにとって、売り場はもう人生の一部だ。

 「朝、ぜんそくで苦しくても、売り場で弾いていると、血流が良くなってスーッと体があったまるんだよ」「90歳になっても健康で、今の技術を保っていたい。ちんたら弾いていたらサマにならないからね」

 77歳とは思えない、真野さんのパワーに圧倒されっぱなしで取材を終えた。

 “謎のピアノマン”の正体は、今どき珍しいくらい純粋で熱いハートを持った“音楽家”だった。(油原聡子)

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日曜日, 6月 21st, 2009

久々の投稿 ちょっと解説

サンプリングしたリズムのループは4つ、その中のハイハットのオープンクローズは、持っているWAVEサンプリング音源から探したオープンとクローズ別々のを厳選!でループ。

ベースは2本、BOSS SYB-5っていうベースシンセエフェクタをかけどりで生ベース録音。で、ループ。これ、ちょっとおもろい。

ギターは、3つ。歪み、クリーンでアルペジオ、ループ用に手弾き&切り貼りしたやつ。

シンセはRaptureとDropZone、はじめて使ったが、おもしろいなあ。

ボコーダーはMicroKORGで。歌いながら弾きながら。これまたおもしろかった。

トラック数12、構成は手癖。ぬけられないけど、ま、いっか。

いかがでしょう?

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月曜日, 6月 15th, 2009

「おっかねー」は「信じられない」じゃない。食わず嫌い王での松山ケンイチ

「おっかねー」とマツケンこと松山ケンイチが言ったら、字幕でこう出ていた。

「おっかねー
 東北弁で『信じられない』の意味」

いやいや、その文脈ではその意味でもいいかもだけど、基本的には「怖い」「恐い」だろう。

「おっかない」=「こわい」

誤解なきよう。

対決相手は麻生久美子。最後に持ち歌の「しゃくなげの花」を熱唱。いい歌だ。

木曜日, 6月 11th, 2009

あれのテーマ コメント用エントリ

下にある非公開エントリ(これ)に関するコメントはこちらで。
タイトルとか、歌詞の引用は避けてください。念のため。

ギターはへろへろ。例によってGuitar Rigを使用。

ベースははじめてやってみた。ギター使ったけど。
数回録音して、テイクのうちミュートツールでまだましなところを取捨選択。
その後、ピッチシフトでオクターブ下げている。思ったよりもましな音だった(演奏はだめだけど)。
SONARのVC-64っていうコンプレッサーの質もいいんだろうなあ、とか思ったり。

どんな感じでしょうか。

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火曜日, 6月 9th, 2009

保護中: あれテーマ 曲アップ

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火曜日, 6月 9th, 2009

練習トラックをSONAR / Music Creatorで作るんだぜ

アーティストの楽曲をコピーしたい、というときにどうしてますか? オリジナルに合わせてギター弾きたい! とかそういう場合。

DAWソフトに楽曲を読み込んで(インポートして)、それを再生しながら、DAWでギターアンプシミュレーターを通していい感じのサウンドで合わせて演奏するわけですよ。
で、ギターはそれでもいいんですが、その他のパートは打ち込みでカバーしたい、ということになると、テンポあわせとかいろいろ必要になるわけですね。

そんな場合の話です。

ここでは、Cakewalk SONARおよびMusic Creator 4を使った話で展開します。

オーディオクリップはオリジナルの音源を使う。
iTunesで取り込んだやつとか。いや、mp4には対応してないからだめか。
あらためてmp3で取り込むとかするしかないか。まあ、wavでもいいんですが。

ファイルのインポートでmp3ファイルを取り込む。すると、きっとオーディオトラックに張り付く。再生ができることを確認。
これを「オリジナルトラック」という名前で呼ぶ。今後。トラック名につけてもいい。

でもって、再生。その状態で、「挿入」メニューから「テンポチェンジ」を選択。この時点で曲は再生されているままだ。
で、「ここをクリックしてタップテンポ」をクリックする。
曲のテンポに合わせてクリックするのだ。1、2、3、4、1、2、3、4…っていう感じで。
しばらくそれを続けると、「テンポ」のところが変わっていく。たとえば、120とか122とか123とか、そんな感じで揺れるわけだけど、それを覚えておく。覚えたら、「キャンセル」。
ちなみに、このクリックでテンポを割り出すことを「タップテンポ」という。

次。

それからもう一個、テンポ割り出し用にオーディオトラックを追加。
ループエクスプローラーから適当なリズムのファイルを1小節目に貼り付けて、べろべろと長くする。えんえん再生されるように。
これを「ガイドトラック」と呼ぶ。

次。さっきおぼえたテンポに設定してみる。トランスポートバーのメトロノームのアイコンのところにテンポの数値が出ているはず。たぶん、「120.00BPM」と出ているので、クリック。「122」とかにしてみよう。

この状態で再生すると、オリジナルトラックとガイドトラックが再生される。
たぶん、ずれずれだ。

原因は二つある。
まず、テンポが正確じゃない。
次に、オリジナルトラックの再生開始のタイミングもずれてる。

この二つをなんとかしなくちゃならない。
最初にやるべきはオリジナルトラックの再生開始のタイミングの調整だ。

CDから取り込んだ曲は、頭に空白がある場合もある。また、SE的な音が入ってて、曲頭がファイルの頭じゃないこともある。
これを解消するというわけだ。

まずはオリジナルトラックで、テンポがとれる部分を探す。ものによっては、10秒後だったり、20秒後だったりする。
わかりやすい部分の小節の頭、1拍めがどのへんかを波形を見ながらアタリをつける。この位置を曲頭、としよう。

その部分を、トラックビューの上部にある小節を示す線の適当な小節の頭に合わせる。これは曲頭の前の部分がどんな長さになるかによる。まあ、5小節め、っていうことにしよう。

で、オリジナルトラックの曲頭の部分を5小節めの1拍めにあわせるのだけども、「グリッドにスナップ」ってのが標準でONになってるので、微調整が効かない。これをOFFにするのだ。
トラックビューの上部にあるアイコンの、左から5番目(たぶん)の3×3の四角のアイコンだ。ルービックキューブみたいなやつ。
これをクリックするとOFFになる。

これで、曲頭を5小節めにできたはず。これで再生してみよう。

オリジナルトラックとガイドトラックの音が合っているように聞こえるだろうか? そうなったらめっけもの。

ただし。

最初は合ってると思ってても、だんだんずれてくる気がするのが普通。
きっと、テンポが微妙に違うのだ。先にタップテンポで割り出したテンポが、オリジナルと違うということだ。

1単位で増やしたり、減らしたりして、ぴったり合うところを見つけよう。

最後まで合わないこともある。
途中でテンポが変わる場合。
もしくは、1単位じゃなくって、小数点単位で指定しないといけない場合。

前者の場合は、テンポが変わるところに、テンポチェンジを挿入するしかない。方法は割愛。
後者の場合。あんまりないんだけど、オリジナルの作者がいじわるだと思って、なんとかがんばる。

当然ながら、テンポが揺れている曲なんかはこの手は使えない。
クリックを使わないでとった曲なんかはもう無理。あきらめてください。まあ、方法はあるんだけど、めんどくさいのでやりません。

さて、これでテンポ割り出しができてどうするのか? ということなんですが。

曲のコピーに使います。
でもって、わかったパートから順にあとで、自分が作ったトラックと差し替えていきます。
動画サイトなどに投稿する人向けってことでしょうか。最近のはやり的にいうと。

メモでした。

ちなみに。
今回これを実行してみた曲では。オリジナルトラックに配置したクリップのプロパティを調べると、「開始」というところが
2:04:581
になっていました。

友達といっしょに曲のコピーとか練習するときに、オリジナルファイルを含めたSONAR / Music Creatorのバンドルファイルをメールなどで送るのもよいですが、サイズが大きすぎです。
相手がコピー対象の曲を持っている場合は、オリジナルトラックからオリジナルファイルのクリップを削除したうえでバンドルファイルを作成し、自分が持ってるmp3ファイルをインポートして、開始位置を○○に設定してね? っていうようにすればいいでしょう。

これで、サイズの小さいファイルでやりとりができます。
で、追加したトラックのみをやりとりすればいいでしょう。

どうでしょう?

まあ、ネットワークストレージサービスを使えば、100Mバイトとかでもがんがん送れるんですけどね。
ダウンロードに時間がかかるのがいやだったので、いろいろ考えて書いてみました。

オリジナルトラックのテンポが割り出せて、小節とかもプロジェクトと合ってしまえば、打ち込みパートの追加とかも楽になるわけですが、さらに練習用にコードダイアグラムを表示させる、っていうこともできます。


けっこう使ってる人がいないのは、入力がめんどくさいことと、譜面ビューの動作が微妙に不安定だってことからでしょうか?
コピー&ペーストとかがうまくいかない(一部、抜けてしまう)とか、全体を見渡すのがめんどくさいとか。
まあ、とりあえず、しばらくこれで練習してみます。

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水曜日, 6月 3rd, 2009

弾けないギターを弾くんだぜ その2

弾けないギターを弾くんだぜ その2

キーはFなんだそうだけど、カポを使わないでそのまま、だそうだ。
で、そのまま弾いてみた。っていう記録。

オリジナルを載せないなら大乗仏教。と、思って載せてみるテスト。
テンポだけはあわせてプロジェクトに配置。でもって、リズムをループで適当に補ってみる。

やってみるとひどいなあ、と自分でも思った。まあ、オリジナルを思い浮かべながら聴いてくださいな。
2つ前くらいにあると思うので。まあ、非公開ですけど。

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水曜日, 6月 3rd, 2009