「広瀬香美の大人の音楽の時間」の「アカペラ楽曲の作り方」のコード進行
⊆ 2月 9th, 2010 by 山羊沼 | ˜ No Comments »このページの話だ。
コード進行はこれか。
C F G C | C F G C |
F C Dm C | F C Dm G|
C F G C | C F G C |
楽譜がちょっとみにくいけど、まあ、これだろう。
サビのII-V進行がオーソドックス。
このページの話だ。
コード進行はこれか。
C F G C | C F G C |
F C Dm C | F C Dm G|
C F G C | C F G C |
楽譜がちょっとみにくいけど、まあ、これだろう。
サビのII-V進行がオーソドックス。
ちょっとおもしろいけど、意味がわからないところも多い。
http://d.hatena.ne.jp/kuippa/20100205/1265389603
スイカペンギンの名前が「スイッピ」だとかなんとか、違うんじゃね、とかいうコメントも注目。
っていうか、Flashコンテンツか。
まさにテノリオンのエッセンスが味わえる。
複数パートを用意。
しっかりドラムパートまで用意されている。ナイス。
パートのミュートが簡単にできるといいのになあ。
Read more…
こういうの、どっかで見たなあ。と思ったら。
あれだ。
「紗綾」もこういうグループを組まされてたよな。思い出せないけど。
人気のある子に二人をつけてグループとして売り出す、っていう。なんだろな、こういうの。
楽天で出店してる店だから大丈夫だろうと思うと安心できる店ばかりでもないようだ。
http://review.rakuten.co.jp/shop/4/229128_229128/1.1/sort3/
ここの書かれていることがほんとなら、ショップのレビューとかもちゃんと確認しなきゃ(by 熊田曜子)と思った。2chで知った。
異なるウクレレ2本を演奏。ウクレレの概要は示さずにとりあえず、印象を聞いてみるというテスト。
ウクレレA: 最初の30秒
ウクレレB: 後半の30秒
というわけで、演奏技術のひどさには目をつぶって、A、B、どちらがいい音か? 傾向はどうなのか? みたいなことを話せればおもしろいかなあ、とか。
AとBの内訳は感想が出たところで公開予定。では、よろしくお願いします。
上野のヨドバシに行ったら、なんと東芝のブルーレイレコーダが2月上旬の発売告知が。
しかも予約受付中だと。1TBので129800円。他社のと比べても新製品の割に高くはないような。ダブルチューナーだし。320GBで99800円。VHS付き1TBが139800円。どうだ、このラインナップ。VHSなんかいらないだろ?
まだRDの名称はつかない機種だが。自信がないのか。迷うところ。どうでしょう?
ちょっと店員に聞いてみたけど、なにもわからない模様。値段も、表示があるのにもかかわらず「15万円くらいで出ると思います」みたいなことを。なんにもわかってないな、この店員。
これ、楽器? という見た目のオタマトーン。
ああ、オタマジャクシ=音符(八分音符)か。というわけで、明和電気の作品。普通に渋谷のヤマハがやってる楽器店に売ってるのを初めて見た。そして触った。
演奏はけっこう難しい。そして、鼻の詰まったような声にも聞こえる。
口の横を押さえると口が開いてあいうえおみたいに変化する。これはまさにディレイ・ラマを思い出させる。値段もけっこう安い。でも、やっぱり実際に触らないで買うにはあれかなあ。そうでもないか。酔っ払った勢いででもどうぞ。
この解説ビデオもわかりやすい。
値段もいいところをついてる。
「チューナ単体」 9,980円
「250GB PS3とセット」 42,800円
「250GB PS3単品」 34,980円
ということで、PlayStation 3に接続することで、地上デジタル放送の視聴・録画が可能になる、地デジレコーダキット「torne」(トルネ)の話だ。
PT2というパソコン用のチューナーカードを買って以来、液晶テレビでの再生環境としてPS3に興味を持っていたところにこのtorneのニュース。PS3本体のHDD容量も増えてるみたいだし、やっぱり買いどきでしょうか?
ゲームにはまったく興味ないのでやらないと思うのですが、ブルーレイの再生とか、DMM.tv(栗山千明がCMしてるあれ)とかも試してみたいのです。しかし、周りにPS3を持ってる、という人がまったくいないようなので(みんな黙ってる?)、楽しさとか使い勝手とかおもしろさもまったく伝わってこないのですね、これが。
だれか、PS3のおもしろさを教えて私の背中を押してください。
先の続き。まずはヤマハの製品紹介(というかリリース)を見てほしい。
http://press.yamaha.co.jp/press/news/2010/10011201.html
下のほうにあるPOCKETRAK C24用のクリップがかっこいい。譜面台に取り付けられるんだけども、このクリップは内蔵できるUSB端子にはめ込むんだね。スマートというかなんというか。
同じ形式のサンヨーのレコーダーにもこういうオプションが欲しい、っていう人がいっぱいいそうだ。
コンパクトでかっこいいPOCKETRAK CXの後継モデルが出た。http://press.yamaha.co.jp/press/news/2010/10011201.html
W24はCXと同じ形、C24はさらに小さい。どちらもフォーマット上では高音質となってるけど、このサイズでそのスペックを支えられるマイクがほんとに搭載されてるかは疑問(少なくともOEM元のサンヨーの製品は24ビット/96kHz未対応)。でも、欲しいなあ。
チューナーとメトロノームが付いたのはいいかも。
エネループ非対応(充電ももちろん不可)になったみたいだけど、これはコスト削減のためかね。実売価格が気になる。
練習といいつつ、単にレコーダーのテスト。
サンヨーのリニアPCMレコーダー欲しい。1万円くらいで買えるんだね。これが。
2GBメモリ内蔵で、microSDHCも使用可能。楽器録音にもけっこうイケルという評判を読んだ。
ほんとかなあ。
あの映画のBDタイトルが付属するプレステだそうだ。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20100106_340701.html
いっそ、これを買ってしまいたい今日この頃。
まずはここを開いてほしい。
http://www.ocn.ne.jp/mahou/?omgd20100108
タイトルどおりのページ。テレビCMでもおなじみのやつだ。あいぶーが出るやつ。
で、ここで流れるBGMがとってもいやな感じ。
著作権料を払いたくないから、似てるようで違う感じになってるんだろうなあ。
で、レノボのミニノートのプレゼントに応募してみたよ。
生活環境が変わったので、年賀状を久々に出そうと思ったのだった。
5年くらい前に買ったVAIOに「筆ぐるめ」というのが入っていたはずだ。しかし、探してもない。ハードディスク容量が足りなくなったときにアンインストールしてしまったのだろう(現在は大容量ハードディスクに換装済みなので空きはある)。
バックアップしておいたアプリケーションCDがあるはず。探すのがたいへんだったが、一日がかりで見つける。ナイス。
しかし、それを起動しても筆ぐるめのインストールはできない。メニューが出てこないのだ。ディスクの中身は見えているのだが。バックアップに失敗したのだろうか?
ということで、仕方なくソフトを購入することに。早めに欲しいのだ! ということでダウンロード販売で探す。Vectorとか楽天ダウンロードとか。今年限定(素材が虎のみ、っていう感じ)なら1500円くらいからあるのに驚いた。
で、こういう年賀状向けソフトはいっぱいあるのだが、歴史と人気のある「筆まめ」がいいんだろう、という適当な選択で内容を確認。判子みたいな機能(芋版みたいなやつ)があったので、それが使いたいためにセレクト。
住所録の管理とか、年賀状や暑中見舞いを前回出したか、もらったか、とかいう基本機能は安いバージョンでも問題なく備えている。これで1500円なら安いものだ。
なんだこれ。
この安っぽさがかっこいい。しかし、なんて言ってるんだろうなあ。字幕があったらいいのに。
4万円前後で買える地デジ対応レコーダー。かなり低価格だ。
iVカセットというリムーバブルハードディスクを採用したレコーダーが出ている。iVカセットは、160GB、250GB、320GB、500GBがラインナップ。容量がなくなったら買い足せるというのが魅力。詳細はインプレスの広告企画サイトで。
iVカセット=日立Wooo専用かと思ってたらそうじゃないんだね。
対応レコーダーの名称はVDR-R1000。4万円を切る価格で売っているオンラインショップもある。DVDやBlu-rayに焼くことを考えないなら初期投資が安いぶんいいのではないだろうか。持ち運びができる小ささもけっこういい感じだ。
IK MultimediaのAmpliTube Fenderが人気を集めている昨今ですが、ペダル付きオーディオインターフェイスのStealthPedal(ステルス・ペダル)にAmpliTube Fenderをバンドルしたバージョンが登場しました。
AmpliTubeといえば、現在キャンペーン中で、AmpliTubeシリーズを1本買うと、3本プレゼントなんてのをやってるわけです。当然ながら、今回のStealthPedal Fenderもその対象。AmpliTube Fender自体はプレゼントでもらえるものには入ってないので、1本めにFenderを買わなくてはならないというのがこのキャンペーンを使いこなすためのポイント。「なぜ、もらえる製品にAmpliTube Fenderが含まれていないのか」という疑問については、Fender社との契約のためではないかとの推測が有力のようです。
まあ、そんなこんなで、とても魅力的なパッケージ。しかし、AmpliTube Fender。秋から絶賛継続中の「アンプ倍増計画」のキャンペーンでFenderにすでに手を出した人には残念だったりすると思われます。うーん。
キャンペーン期間が終わりに差し掛かったところでダメ押しな製品ラインナップ拡充なわけですが、個人的にはもう少し早く発表してほしかったです。
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