≡ CPU温度が100℃、P5Q+Q6600にて
びっくり。BIOSで警告が出てる。どういうことだろうと思って、マザーボードについてきたASUSのユーティリティを入れると、確かに100℃。摂氏100度。
もう高温としかいえない高温。
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ケースのカバーを外すと50℃くらいまでは下がる。でもちょっと処理をし始めると65℃とかになってしまい、警告が出る。
調べてみると、シリコングリスを塗りなおしたら、温度がぐっと下がった、ということだったので、試す。
CPUファンを外してみると、どうやら4つあるコネクタの1つがつぶれている、というか、開いちゃってる。ちゃんと、はまっていなかったのは確かな模様。とりあえず、付け直す。これがたいへん。なんかうまくいかない。
それでも20分ほどがんばって、なんとか付け直し完了。
現在、30℃前後で推移。ナイス。グリスはこの場合、関係なかったな。
ところで、2つしたのエントリにあるdaiのPC自作の話(パソコン制作の相談)だが、いろいろとトラブルに見舞われている模様。IDE/ATAPI CD-ROMドライブが認識しないので、インストールができないらしい。SATAならうまくいくんじゃないか、という結論になったんだけど。
どうなるだろう?
なお、私のマザーボードはP5Q。いわゆるP5Q無印。
一方daiのはP5Q SEというやつだそうだ。
